8月6日から7日の2日間、各中学校の2年生6人が、本年度で4回目を迎えた「南九州っ子 科学の旅」に参加し、国立科学博物館と引退した南極観測船「SHIRASE5002」を訪れました。
南極観測船「SHIRASE5002」では、元乗組員の方から観測船の仕組みを教えてもらい、操舵室や厨房など船内の見学をしました。また、南極の氷や石に触る貴重な機会となりました。
参加した6人は、友情を深めるとともに、普段見ることのできないものに触れ、科学に関する見識を深めました。
8月6日から7日の2日間、各中学校の2年生6人が、本年度で4回目を迎えた「南九州っ子 科学の旅」に参加し、国立科学博物館と引退した南極観測船「SHIRASE5002」を訪れました。
南極観測船「SHIRASE5002」では、元乗組員の方から観測船の仕組みを教えてもらい、操舵室や厨房など船内の見学をしました。また、南極の氷や石に触る貴重な機会となりました。
参加した6人は、友情を深めるとともに、普段見ることのできないものに触れ、科学に関する見識を深めました。

発行日2026-09-18