8月8日、頴娃文化会館で鹿児島大学理学部の秦浩起准教授を講師に招き、サイエンス教室が開催されました。多くの児童生徒や保護者が参加し「やって!見よう つぶつぶ物質の実験室」をテーマに、身近な材料を使った実験や講師の解説を通して、科学の不思議さや面白さを親子で体感していました。
参加者からは「表面張力の実験で、発泡スチロールの船に洗剤をつけたら、結構速く進んで面白かった」などの感想がありました。
8月8日、頴娃文化会館で鹿児島大学理学部の秦浩起准教授を講師に招き、サイエンス教室が開催されました。多くの児童生徒や保護者が参加し「やって!見よう つぶつぶ物質の実験室」をテーマに、身近な材料を使った実験や講師の解説を通して、科学の不思議さや面白さを親子で体感していました。
参加者からは「表面張力の実験で、発泡スチロールの船に洗剤をつけたら、結構速く進んで面白かった」などの感想がありました。

発行日2026-09-18