テンペラ画は、ルネッサンス期のイタリアの宗教画で多く用いられた技法です。金箔を貼ったはがきサイズのパネルに玉子を溶いた絵の具で好きなものを描いてみましょう。

| 講師 | 高城ちひろ氏(画家) |
| 日時 | 8月2日(土) 10:00 ~ 16:00 |
| 会場 | 古川郷土民芸会館 工房 |
| 対象 | どなたでも(小学4年生以下は保護者同伴) |
| 定員 | 15名 |
| 参加費 | 500円 |
| 持ち物 | エプロン、昼食、水筒、描きたいものの画像 |
| 申込方法 | チラシの申込書をFAXまたは窓口持参。 右コードからも申込可能。 LoGoフォーム |
飛騨市美術館 0577-73-3288
