株式会社十六フィナンシャルグループの森林づくり活動が、御嵩町中切地内の町有林にて 5 月 8 日(金)に開催され、新入社員約 150 人が参加し、除伐などの森林整備や伐採した樹木を利活用するワークショップをおこないました。
御嵩町は、平成 29 年に株式会社十六銀行および岐阜県と「じゅうろくの森 “みたけ”」における森林づくり協定を締結していましたが、令和 5 年 5 月 31日に協定期間が終了したことから、株式会社十六フィナンシャルグループと新たに協定を締結し、期間を5年間延長して活動を継続することになりました。
森林整備活動では、森林整備の大切さを学ぶとともに、木を伐る難しさや大変さを体感しました。ワークショップでは、自分たちが伐採した樹木を利用し、作品を作りました。知恵を出し合い、それぞれユニークな作品が出来上がりました。
