9月30日(水)、厚沢部小学校の4年生14名は、河川保護振興会の方より放流後の幼生の行方などの説明を受けた後、自分たちの手で大事に育てふ化させた鮎の幼生を赤沼橋下の河川敷で安野呂川に放流しました。
放流後、児童は「たくさんの幼生をふ化させることができた。大きくなって厚沢部の川へまた戻ってきてほしい」と鮎の成長を願いました。
▲鮎たち、元気に戻ってきてね~!
発行日2026-10-30
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