さつま町地域おこし協力隊通信 vol.13

行政

現役協力隊5人に!

2024年4月着任!新たな仲間が加わりました!

「学習サポートルームスタッフ」平田竜暉(ひらた りゅうき)さん

鹿児島県三島村出身です。Uターンで戻り、学生時代を過ごした鹿児島に恩返しがしたいという思いで応募しました。特技は西アフリカの打楽器「ジャンベ」の演奏で、アフリカへ渡航したこともあるほど楽器が大好きです!

知らないことや新しいことに挑戦することが大好きなので、さつま町でしかできない経験を楽しみながら、地域の方々や高校生と誠心誠意向き合っていきたいと思っています。いろいろ教えてください!

「高校魅力化コーディネーター」河合楓奈(かわい ふうな)さん

岐阜県大垣市から参りました。地元を離れて働くことは初めてですが、さつま町の方々のあたたかさに触れる場面が多く、とてもうれしく思っています。教員として7年間、生徒と共に成長できる喜びを感じてきました。薩摩中央高等学校のみなさんと共に地域の魅力に改めて気づいたり、課題解決に向けて挑戦したりと、「共に」活動することを大切に頑張ります!

趣味は温泉や美味しいものを食べること、陶器集めなどです。よろしくお願いいたします。

ホタルを見てきた!

さつま町に来たならホタルを見たい!ということで、協力隊それぞれで夜な夜なホタルを見たり、町の人に出没状況を聞いたり。見たことの無い量のホタルに感動。風物詩を満喫しました。

ホタル観察の様子
二渡地区

出前講座へ行きました

5月11日に船木区五反田サロンへ、地域プロジェクトディレクター増穂と中村が出前講座に参加させていただきました。今回は主に、増穂の活動紹介をさせていただき、意見交換や質疑応答のお時間には公民館の課題に触れる時間もあり、とても貴重な時間をいただきました!船木区五反田サロンの皆さん、ありがとうございました!

現役協力隊5人に! TALK

メンバーが5人に増えて、すごく心強いね!

8月卒隊のたぐっちゃんも一緒に頑張りましょう!

私も早くなじめるように全力で頑張ります!

お互い良い刺激をもらいながら、切磋琢磨だね!

私たちにできることを全力でやろうね!

※広報紙をもとに情報を収集しています。品質に配慮していますが、お気づきの点があればこちらからご連絡ください。

目次


広報さつま7月号(試験)2026年7月号

広報さつま7月号(試験)2026年7月号

発行日2026-07-02

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