6月5日、佐志地区の新生団地でJA北さつまマンゴー部会による収穫祭が行われました。部会では3人の生産者がアーウィンという品種を栽培しており、果汁が豊富で香り高く濃厚な味わいが特徴。果皮が紅色になることから「アップルマンゴー」とも呼ばれています。祝迫直人部会長は「色・糖度とも良質なマンゴーができました」と話しました。今シーズンは4トンの出荷が見込まれています。
6月5日、佐志地区の新生団地でJA北さつまマンゴー部会による収穫祭が行われました。部会では3人の生産者がアーウィンという品種を栽培しており、果汁が豊富で香り高く濃厚な味わいが特徴。果皮が紅色になることから「アップルマンゴー」とも呼ばれています。祝迫直人部会長は「色・糖度とも良質なマンゴーができました」と話しました。今シーズンは4トンの出荷が見込まれています。

発行日2026-07-02