姉妹町の味を軽米風に
新メニューの「豚丼」を考案した丸本さん
町の産直施設「ミル・みるハウス」のレストランに、新メニューの豚丼が登場しました。
軽米町と姉妹提携を結ぶ北海道音更町がある、十勝地方の名物・豚丼を軽米風にアレンジし、町地域おこし専門員の丸本順さんが考案。丸本さんは「音更町を感じてもらえる一杯。ぜひ皆さんに味わってほしい」と笑顔でPRしました。
昭和60年10月31日に本町と姉妹締結。岩手県の北端に位置し、面積約245平方キロ。人口約7,500人。音更開拓の祖、大川宇八郎の出身地。
