たくさん実ったホップを次々と収穫
8月18日から、町内でホップの収穫作業が始まりました。岩手県北ホップ農業協同組合では、11戸の農家が約15㌶の畑でリトルスターやソラチエース、信州早生などのホップを栽培しています。
収穫作業では、櫓(やぐら)を取り付けたトラックにホップをつるごと積み込みました。収穫したホップは、晴山地区の処理加工センターへ運ばれます。
▲昭和60年10月31日に本町と姉妹締結。岩手県の北端に位置し、面積約245平方キロ。人口約7,600人。音更開拓の祖、大川宇八郎の出身地。
たくさん実ったホップを次々と収穫
8月18日から、町内でホップの収穫作業が始まりました。岩手県北ホップ農業協同組合では、11戸の農家が約15㌶の畑でリトルスターやソラチエース、信州早生などのホップを栽培しています。
収穫作業では、櫓(やぐら)を取り付けたトラックにホップをつるごと積み込みました。収穫したホップは、晴山地区の処理加工センターへ運ばれます。
▲昭和60年10月31日に本町と姉妹締結。岩手県の北端に位置し、面積約245平方キロ。人口約7,600人。音更開拓の祖、大川宇八郎の出身地。

発行日2026-09-25