10月5日

町内会や老人クラブ、文化協会など幅広い分野で活動する齋藤豊紀さんが、県長寿社会振興センターの推薦により「令和8年度エイジレス・ライフ実践事例」として内閣府から選考され、エイジレス章を伝達されました。齋藤さんは約30年間、町内会活動に尽力し、高齢者のつどいの場や居場所づくりに取り組むなど、地域のリーダーとして活躍してきました。「これまでと変わらず、今までやってきたことを続けていきたい」と、今後への意欲を語りました。
10月5日

町内会や老人クラブ、文化協会など幅広い分野で活動する齋藤豊紀さんが、県長寿社会振興センターの推薦により「令和8年度エイジレス・ライフ実践事例」として内閣府から選考され、エイジレス章を伝達されました。齋藤さんは約30年間、町内会活動に尽力し、高齢者のつどいの場や居場所づくりに取り組むなど、地域のリーダーとして活躍してきました。「これまでと変わらず、今までやってきたことを続けていきたい」と、今後への意欲を語りました。

発行日2026-10-30