全国の水道事業体で構成する日本水道協会では、水の大切さや水道への理解を深めてもらうことを目的に、毎年、「水道週間作品コンクール」を行っています。
平戸市水道局でも、日本水道協会の趣旨に賛同し、平戸市内の小学校の児童の皆さんから、習字・図画・標語を募集しており、毎年1,000点を超える応募があっています。平戸市内で入賞した作品は、全国の作品展へ提出しており、令和3年度から5年連続で全国入選を果たしています。
右の図画は、令和7年度に第67回水道週間懸賞募集図画の部で入選した大島小学校4年生(当時)の濱岡嵩翔(はまおかしゅうと)さんの作品です。
