鶉ダムにて記念撮影
愛知学院大学の学生9名が9月2日(水)から8日(火)までの7日間厚沢部町を訪れ、ホームステイ先(字美和・福田浩太郎さん、館町・西口智章さん、字富里・木村卓也さん)での農作業や認定こども園はぜるでの園児たちとの交流、鶉ダム、野菜出荷施設の見学、石窯ピザ・五右衛門風呂体験などを行いました。
園児と遊びを通した交流
農業体験(ネギ選別)
農業体験(ブロッコリー収穫)
農協施設見学
7日(月)に行われた報告会では「厚沢部の人達の温かさがとても嬉しかった」「野菜を作り出すことの大変さを実感した。美味しい野菜を作っている農家さんを心から尊敬する」「何事にも本気で取り組む町の方々の背中から、厚沢部町の魅力を感じることができた」など事業を通して感じたことの報告をしてくれました。
また、報告会の最後では、学校文化祭や大学近くのイベントスペースで厚沢部町をPRすべく、愛知に戻ってから企画していきたいと発表がありました。
最終日には活動報告を行いました。
