9月15日(火)~16日(水)、一般社団法人北海道国際交流・協力総合センター主催の「留学生交流事業」にて、道内の留学生24名が厚沢部町を訪問し、本町・新町の例大祭への参加や、各小中学生との交流を行いました。
各校では、留学生の出身国の文化や食べ物の話をしたり、厚沢部小学校では、児童生徒からは厚沢部町の歴史や風習に関するクイズを出したりして、交流を深めました。
留学生らは「お祭りにたくさんの方が参加していて一体感があって素晴らしかった。子どもたちとの交流がとても楽しかった」と感想を述べました。

▲異国の食べ物や文化の話に子ども達は興味津々!
