9月17日(木)、厚沢部小学校4年生は、町河川資源保護振興会(西川由一会長)の会員と鮎の人工授精を行いました。鮎の生態や鮎が生きていくために必要な綺麗な環境の大切さを学んだ後、人工授精を体験。児童たちは元気に動き回る鮎に悪戦苦闘しながらも上手に卵を採取。今回人工授精した受精卵の管理全てを4年生が行い、ふ化後には、厚沢部川に放流を予定しています。

孵化した鮎が、来春には厚沢部川に戻ってくるかも!
9月17日(木)、厚沢部小学校4年生は、町河川資源保護振興会(西川由一会長)の会員と鮎の人工授精を行いました。鮎の生態や鮎が生きていくために必要な綺麗な環境の大切さを学んだ後、人工授精を体験。児童たちは元気に動き回る鮎に悪戦苦闘しながらも上手に卵を採取。今回人工授精した受精卵の管理全てを4年生が行い、ふ化後には、厚沢部川に放流を予定しています。

孵化した鮎が、来春には厚沢部川に戻ってくるかも!

発行日2026-10-02