喜多里を楽しむ夕べ
7月1日(水)、本格焼酎「喜多里を楽しむ夕べ」(札幌酒精工業㈱主催)が町民交流センターあゆみで行われ、町民や檜山振興局職員など町内外から約200名が集まり、用意された何種類もの喜多里を思い思いの飲み方で楽しみました。
毎回恒例の、喜多里の三升甕などの豪華景品が当たる抽選会が行われ、大きな盛り上がりを見せていました。
ローソクもらい 夏の行事を実際に体験
7月7日(火)、認定こども園はぜるで「七夕会」が行われました。園児は先生による七夕にまつわる劇を鑑賞した後、七夕の行事でもある、「ローソクもらい」を園内で行い、「ローソク一本頂戴な!」と元気な声で歌いながら、園内各所にいる先生達からお菓子をもらいました。昼食では七夕限定のスペシャルメニュー(七夕そうめんや七夕キラキラゼリー)を食べ、七夕を満喫しました。
安心で安全な地域社会を築くために
7月7日(火)、社会を明るくする運動内閣総理大臣メッセージの伝達式が山村開発センター集会室で行われ、函館保護観察所・下野博史所長から佐藤町長にメッセージが伝達されました。「社会を明るくする運動」は全ての国民が犯罪や非行の防止と罪を犯した人の改善更生について理解を深め、犯罪や非行のない地域社会を築くための全国的な運動です。町では、保護司会や更生保護女性会等が中心となり活動を行っています。また、青少年の非行・被害防止道民総ぐるみ運動北海道知事メッセージ伝達式も行われました。
