「食べる・寝る・遊ぶ」がしっかりできることは、子どもの心と体を育み、生きる力の土台作りにつながります。
「お口ポカン」だけでなく、食べ方や発音など、普段の何気ない様子の中に「お口育て」のサインが隠れています。
こんな様子はありませんか?
- 食べるのが遅い、丸飲みしてしまう
- 飲み物がないと食べられない、よくむせる
- クチャクチャ音を立てて食べる
- 発音が気になる
- 好き嫌いが激しい
こうした様子は、口の機能が育っていく途中で見られることもありますが、気になることが続く場合は、かかりつけの歯科医院へお気軽にご相談ください。
(情報提供:可児歯科医師会)
問い合わせ
福祉子ども課 保健予防係(保健センター) 担当:鈴木(内線 2192)
はっけよいアニマル体操
(お口や体全体のストレッチ)
楽しく遊んでお口育て♪
