瀬戸市名誉市民であり、戦後日本の彫刻界を代表する故・長江錄彌氏の生誕100年を記念し、その長男であり彫刻家・画家として活躍する長江眞弥氏との父子二代にわたる創作の歩みを通じて、素材と形をめぐる探求、そして作家自身が生み出す世界観を紹介します。
長江錄彌
「砂丘」 1990年 瀬戸市美術館蔵
長江眞弥
「PEPO in the wonder」 2023年作家蔵
日時
10月3日(土)~12月20日(日)
午前9時~午後5時(最終入館午後4時30分)
※初日は午前10時開館
入館料
大人500円(400円)、高大生300円(240円)
※( )内は20人以上の団体割引
※中学生以下、65歳以上、妊婦、障害者手帳(ミライロID可)をお持ちの方は無料
休館日
10月13日(火)、11月10日(火)、12月8日(火)
※12月21日~令和9年4月16日の間、工事などのため臨時休館
問合先
市美術館 84・1093
関連事業
ギャラリートーク
作家(長江眞弥氏)による作品解説
日時
10月3日(土)
午後1時30分~
場所
市美術館 展示室
※要入館料、申込不要
子ども向けワークシート
中学生以下の参加者には、カプセルトイのプレゼントあり。
