4/8(水) 子ども・子育て応援の取り組み
ダイドードリンコ(株)と、地域の活性化や暮らしやすいまちづくりを進めるため、「包括連携協定」を結び、せとっ子ファミリー交流館に新しく自動販売機が設置されました。この自動販売機では、飲み物だけでなく、紙おむつやおしりふきなど、子育て世代にうれしい商品も購入できます。自動販売機の売り上げの一部は、「瀬戸市子どもの今・未来応援基金」に寄附され、子どもたちの成長を支える取り組みに活用されます。
4/18・19(土・日) ツクリテとツカイテの交流
初夏を思わせる日差しに包まれた4月18日・19日、第65回せと陶祖まつりが開催されました。家族連れの方など、多くの人が足を運び、賑わいを見せました。青の広場で行われた若手作家市では、ツクリテと会話を交わしながらお気に入りを探す姿が見られました。
4/21(火) みつばでつながり、未来をひらく学び舎へ
みつば小学校開校式が行われ、多くの来賓、児童・生徒たちが新たな門出を祝いました。式典では新しくつくられた校歌が披露され、全員で力強く歌いました。一体感のある歌声が響き渡り、新たな学校のスタートを象徴するひとときとなりました。
5/2~28(土)(木) 瀬戸の風景がアートに
瀬戸信用金庫栄町支店ロビーで「10seto10 colors」が開催されました。作家がお気に入りの瀬戸百景から選んだ風景をデザインしたイラスト10選や、立体アーティストによるユニークな作品など、瀬戸のまちや自然の魅力を、個性あるアーティストならではの視点でデザインした作品が展示されていました。
