毎年、冬になると、沿道家屋などからの落氷雪による死傷事故が多く発生しています。通行を円滑にし、事故をなくすため、次のことに注意しましょう。
- 沿道家屋などは、雪止めを設置し、老朽化による破損などで落氷雪が発生する場合があるため、点検し、破損などがあった時には、早急に修繕してください。
- 落氷雪があったら、負傷者がいないか確認してください。
- 軒下を通行する際は、落氷雪に注意して通行してください。
- 交通事故防止のため、敷地内の積雪を道路に出さないでください。
問合先 帯広開発建設部帯広道路事務所 電話25-1250
