「地方から世界へ」―。そんな思いを胸に、三沢市出身の元 K-1 ファイター・小比類巻貴之さんが立ち上げた GKL 東北アマチュア大会。東北各地から集まった選手たちは、世界への切符を懸けて激突しました。リングの上でぶつかり合ったのは技や力だけではなく、それぞれが抱く夢と挑戦への思いでした。

大会概要
- 名称 第1回 GKL 東北アマチュア大会
- 開催日 令和8年6月14日(日)
- 会場 三沢市武道館
- 出場選手 東北各地から約60名が出場
- 世界大会出場権を懸けた予選大会

「地方から世界へ。
その道を三沢から切り拓く」
世界の舞台で活躍した経験を持ち、現在は次世代選手の育成に力を注ぐ。「東京に行かなくても世界を目指せる環境をつくりたい」との思いから大会を開催。地方からでも世界へ挑戦できる道を切り拓き、日本格闘技界の未来を見据えている。






こちらからマックニュースラインの動画がご覧になれます
– YouTube
