沖高diary
4月28日に「一日遠足」と題して、大山を歩いて登り、レクリエーションを楽しみました。生徒の感想を紹介します。
沖高一日遠足では、笑顔あふれる思い出深い一日となりました。大山まで歩いて登るのは想像以上に大変でしたが、友達と会話しながら歩く時間がとても楽しく、気づけばあっという間に感じられました。生徒会で企画したレクリエーションも大いに盛り上がり、笑い声が絶えない時間となりました。仲間との絆がさらに深まり、今回の経験を生かして、これからの生徒会活動でもより多くの人が楽しめる企画を考えていきたいと思います。
(3年1組 村上 憲信さん)
今回の遠足は快晴の中、大山まで歩いて行きました。上り坂が多く、途中で疲れを感じる場面もありましたが、友達と会話を楽しみながら歩くことができました。レクリエーションの時間には、じゃんけん列車やケイドロを行いました。参加者全員が楽しめるか不安もありましたが、どの活動も大変盛り上がり、笑顔あふれる時間となりました。帰り道は疲れもあり足の痛さを感じましたが、最後まで歩ききったことで達成感を得ることができ、いい思い出になりました。
(3年2組 宮西 凛さん)
