7月30日から8月1日までの3日間、小竹町、直方市、宮若市、鞍手町の2市2町が主催する、中高生向けプログラミング教室(ゲームコース)を開催しました。
この事業は、将来の進路や仕事選びの選択肢を増やすきっかけづくりや地域内企業への就職や創業を促進することを目的に実施しています。今回で6回目の開催となるプログラミング教室。本町からは、3人が参加しました。講師に九州大学のプログラミングサークルの『GLEAP』の皆さんを招き、子どもたちを優しくサポートしながら、自己紹介のWebページやゲームの作成をしました。最終日には、各グループで作成したものを参加者全員に向けて発表しました。
写真提供▶アドバンテック株式会社
