法政大学の学生19人と大学院生らが、9月2日から3泊4日の日程で、市内でのフィールドワークを実施しました。
法政大学の『社会連携PBL地方共創プログラム』の一環で、本市での開催は初となります。学生は『環境教育』、肥前浜宿の『スローツーリズム』『観光ビジネス』の3テーマに分かれ、現地視察や干潟体験、ワークショップを通じて課題解決策を模索しました。最終日にはSAKURASで中間報告会を行いました。
発行日2026-11-01
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