9月19日、山口市の消防学校において消防操法大会が行われ、上関町からは第一分団上関が参加しました。操法大会では、有事の際の器具操作や消火の手順をいかに早く行えるかを競います。分団では8月なかばから週3回平日の夜に訓練を行っており、9月16日に行われた最後の訓練では、西町長をはじめ分団長や柳井消防署長などから激励が送られました。
大会当日は日頃の訓練の成果を発揮して、自己ベストを更新するとともに、他市町の消防団の動きを見ることができ、今後の訓練の参考にすることができたようです。
9月19日、山口市の消防学校において消防操法大会が行われ、上関町からは第一分団上関が参加しました。操法大会では、有事の際の器具操作や消火の手順をいかに早く行えるかを競います。分団では8月なかばから週3回平日の夜に訓練を行っており、9月16日に行われた最後の訓練では、西町長をはじめ分団長や柳井消防署長などから激励が送られました。
大会当日は日頃の訓練の成果を発揮して、自己ベストを更新するとともに、他市町の消防団の動きを見ることができ、今後の訓練の参考にすることができたようです。

発行日2026-10-15