犬を飼うときには
- 犬を屋外に連れ出す際は2m以内の鎖やリードでつなぎ、周囲の人や犬自体の安全を確保しましょう
- トイレを済ませてから散歩することを心掛け、公共の場所や他人の家の前では排せつを避け、ふんは必ず持ち帰りましょう
- 市では放浪犬の捕獲を実施しています。市内で放されている犬は保護します。首輪や鎖などを点検して逃げ出さないようにし、飼い主が分かるよう首輪には鑑札や名札をつけましょう
猫を飼うときには
病気の感染や不慮の事故を防ぐため、室内で飼育しましょう。
また、野良猫への餌やりの苦情も多く寄せられています。餌を与え続けることは飼い主と同じ責任を負うことになります。飼い主になれないなら、無責任な餌やりはやめましょう。
詳細:市民生活課 ☎381-1094
