秋になり草が枯れ始める時期ですが、農作業などの例外として認められている野外焼却でも周辺に配慮し、苦情が寄せられた場合は、直ちに中止してください。焼却ではなく、有用微生物の活性化につながる田畑へのすき込みや、堆肥化などを検討してください。また、林野火災警報・注意報発令時は野焼きを行わないでください。
問合先環境課 内線番号 3404
発行日2026-07-10
© 2026 株式会社POTETO Design