料金の記載がないものは、無料です
EVENT
市立病院開院75周年記念事業病院まつり
詳細:市立病院 ☎382-5151

普段見る機会の少ない病院の内部や、医療従事者の仕事について、子どもから大人まで体験を通して楽しく知ることができるイベントです。
内視鏡の操作体験や手術室などの見学ツアー、医療従事者の職業体験のほか、健康セミナーや健康測定も行います。子ども向けの縁日、消防車・救急車の展示、キッチンカーもあります。申し込み不要。直接会場へ。
日 時 10/10 土曜日 10:00~14:00
会 場 市立病院
江別市立病院 – 10月10日(土曜日)病院まつりを開催します!
第25回 野幌の舞
詳細:江別市野幌太々(だいだい)神楽(かぐら)伝承会 ☎385-0085(池田)

市の無形民俗文化財に指定されている「野幌太々神楽」は、明治時代に新潟県から伝えられ、野幌地区で受け継がれてきた伝統芸能です。笛や太鼓、鉦のお囃子とともに、さまざまな神楽の舞を披露します。当日は、地域で神楽を守り伝えてきた野幌太々神楽保存会も出演します。申し込み不要。直接会場へ。
日時 10/18 日曜日 13:30開演(13:00開場)
会場 野幌公民館
野幌の歴史をたどる のんびりまち歩き
申込・詳細:(一社)えべつ観光協会 ☎807-8650

野幌公民館を出発し、屯田資料館(入館希望者は入館料が必要)、野幌屯田兵屋、グリーンモール、ガラス工芸館などを巡って、江別の歴史を感じながら、江別観光ボランティアガイドの解説のもと、のんびり歩きます。子ども連れでも参加できます。
日 時 10/21 水曜日・24 土曜日 10:00~12:00
集合場所 野幌公民館正面玄関前(9:50集合)
定 員 各日先着20名
申込方法 10/15 木曜日までに電話で申し込み
土佐市特産品販売会
詳細:江別市土佐会事務局 ☎381-1008

友好都市である高知県土佐市の訪問団が江別市を訪れ、特産品をPRする販売会を開催します。
人気の水晶文旦(ぶんたん)やしょうが、カツオの加工品など、普段は味わうことができない土佐市の特産品が勢ぞろい。例年好評の「鮎の塩焼き」の実演販売もあります。
日時 10/24 土曜日・25 日曜日 10:00~※売り切れ次第終了
会場 トンデンファーム・ガーデンセール内(元野幌968-5)
青ちゃんの地産地消トークショー
申込・詳細:江別消費者協会 ☎381-1026

フードプロデューサーの青山則靖(あおやま のりやす)さんが、江別産食材を使って料理をしながら、地産地消について話します。試食やレシピの配布、抽選会も行います。
日時 11/4 水曜日 10:00~12:00
会場 野幌公民館
定員 先着100名
料金 100円(江別消費者協会員は無料)
申込方法 10/19 月曜日~27 火曜日11:00~15:00に電話、ファクス(381-1072)、メール(ebetsu-shouhisha@nifty.com)で申し込み
NEWS
令和9年度 札幌市立星友館中学校(公立夜間中学)生徒募集
詳細:教育支援課 ☎381-1409
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さまざまな事情で中学校を卒業できなかった方や、不登校などで十分に学べなかった方が、中学校などの学習内容を学び直す公立夜間中学です。対象は15歳以上で、江別市に住んでいる方も入学できます。
申込方法 10/17 土曜日から、願書をメール、ファクス、郵送で札幌市立星友館中学校へ。4月からの入学を希望する方は12/25 金曜日まで。願書や募集の詳細は同校HPをご覧ください。
えべつ生活応援商品券 使用は10月31日まで
詳細:商工労働課 ☎381-1023

期限を過ぎた商品券は使用できません。手元に残っていないか確認し、使い忘れにご注意ください。気になっていた地元のお店での買い物など、この機会に商品券をぜひご活用ください。
利用できる店舗などの詳細は、リンク先をご確認ください。
商品券についての問い合わせは「えべつ生活応援商品券」コールセンター(☎0120-270-015)へ。受付時間は10:00~17:00(土日祝を除く)。
水道料金がスマホアプリで支払えます
詳細:水道部営業センター ☎385-4987

10月発行分の納入通知書から、スマホアプリでバーコードを読み取ることで、水道料金を支払えるようになります。利用方法などの詳細は、下のリンクをご覧ください。なお、口座振替も引き続き利用できます。
水道料金等(水道料金及び下水道使用料)のお支払いにスマートフォンアプリ決済がご利用できます – 市ホームページ
【利用できるスマホアプリ】

