山口県指定無形民俗文化財 岩戸神楽舞
約280年前から始まったとされる「岩戸神楽舞(いわとかぐらまい)」は、昭和51年に県の無形民俗文化財に指定されました。市民のみなさんの「健康と五穀豊穣」を願って、毎年12月に万倉ふれあいセンターで舞を披露しています。

伝統を受け継いでいます
- 万倉小学校・楠中学校で神楽の出前授業を毎年実施
- 11月に島根県で開催「中国・四国ブロック民俗芸能大会」に県代表として出演

問合せ
万倉ふれあいセンター ☎67-0201
約280年前から始まったとされる「岩戸神楽舞(いわとかぐらまい)」は、昭和51年に県の無形民俗文化財に指定されました。市民のみなさんの「健康と五穀豊穣」を願って、毎年12月に万倉ふれあいセンターで舞を披露しています。


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万倉ふれあいセンター ☎67-0201

発行日2026-09-30