被災地支援のために
8月10日、熊本県八代市で避難所運営支援業務に8月11日~18日の8日間従事する職員の出発式が行われ、松尾市長が「安全を最優先に自覚と誇りを持ち活動してほしい」と激励。
今後も、給水活動や健康管理などの業務で、被災地に職員を派遣する予定です。
英語で思いを伝える
たびら活性化施設と平戸市街地でイングリッシュキャンプが7月21・22日に中学生、23・24日に小学生を対象に開催され、各40人が参加しました。ALTと英語でコミュニケーションを取りながらゲームや発表に挑戦し、英語への興味・関心を高める機会となりました。
